うさりく先生の陸上教室

 

うさりく先生の陸上教室

陸上競技に関する情報や基礎知識を発信します。陸上競技を始めた人、もっと知りたい人、また、指導者の皆さんにも参考になるブログです。

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応援する保護者の方へ

男子第68回、女子第29回全国高等学校駅伝競走大会

2017年12月24日(日)、男子第68回、女子第29回全国高等学校駅伝競走大会が京都市西京極総合運動公園陸上競技場をスタート、フィニッシュとする京都市西京極陸上競技場付設駅伝コースで開催されます。

第20回全国小学生クロスカントリーリレー研修大会(小学生の駅伝全国大会)開催

日本陸上競技連盟が主催する第20回全国小学生クロスカントリーリレー研修大会。日清食品グループ陸上競技部を有する日清食品ホールディングス株式会社が協賛、バックアップする大会です。

全国小学生クロスカントリーリレー研修大会・予選会 ~その応援のルールやマナー~

全国小学生クロスカントリーリレー研修大会・予選会。その応援のルールやマナーについて

通称フライング、ルールでは・・・

陸上競技で普通に使われている言葉が実は陸上競技のルールでは存在していません。その言葉について。

インターハイ ~関係リンク集~

インターハイ ~関係リンク集~ 『はばたけ世界へ 南東北総体 2017』、「平成29年度全国高等学校総合体育大会陸上競技大会 秩父宮賜杯 第70回全国高等学校陸上競技対校選手権大会」

速報、「インハイ.tv」が開設されました。

全国高体連公式インターハイ(全国高等学校総合体育大会)応援サイト「インハイ.tv」が開設されました。

インターハイのLIVE中継、「インハイ.tv」今年も開設!

インターハイのLIVE中継、「インハイ.tv」今年も開設!!

大会の日のお弁当は何を持たせるか② ~アスリート食の参考書をもっとご紹介~

大会の日のお弁当に限らず、普段からの食事がとても大切だということがどの本にも分かりやすく書かれていて、勉強になります。本の紹介。

時刻 ~タイムテーブル(競技日程)、競技注意事項などに記載の時刻や時間~

時刻、タイムテーブル(競技日程)や競技注意事項などに記載されている時刻について

小学生にスパイク、履くなら適切なものを・・・

上級者モデルのスパイクは、小学生が履くにはリスクがいっぱい!その理由をお話しします。

横を見ない。頭を振らない!!よく練習中にコーチから言われています。

横を見ない。頭を振らない!!よく練習中にコーチから言われています。その理由について。

「自ら進んでやる!!」それとも「やらされている・・・」 ~保護者は選手の応援者~

小学生や中学生を指導している時、この子、陸上競技を楽しんでいるのか疑問に思うときがあります。 今回は、選手のやる気(動機づけ)や保護者の接し方について。

大会の日のお弁当は何を持たせるか

大会の日の選手は大忙し。お弁当を食べるタイミングがとても難しいものです。お弁当に何を持たせるか悩む母たちに参考になる記事です。

靴(くつ・シューズ)の正しい履き方~陸上競技を始めて最初に覚えること~

陸上競技を始めて最初に覚えること。それは靴(くつ)・シューズの履き方

NISHIってなに?陸上競技場で見る用具のいろいろ

陸上競技場のあちらこちらに「NISHI」と書いてあるものが沢山あります。今回はそれの説明。

お父さんお母さん応援に行きましょう!競技場であるといいもの

陸上競技の応援。競技場に持っていくといいもの。応援のときに気を配ってほしいこと。

陸上部がない!中学生の大会に出たい!どうする?

入学する中学校に陸上部がない! 学校の名前で大会に出るためには中体連に登録しなければなりません。それには学校の協力が必要です。 中体連に登録していなくても出られる大会はあります。 陸上部がない場合練習はどうする?JAAF公認コーチ、JAAF公…

スパイクの選び方・中学生、高校生編

中学生、高校生で始めて陸上競技をやる初心者の方へ、スパイクの正しい選び方をアドバイスします。短距離、跳躍(幅跳び、高跳び)、中距離用おすすめのスパイクも紹介します。

スパイクを履くの?小学生にはまだ早い?

陸上競技のスパイク、小学生でもみんな履いているの?小学生がスパイクを履くときのメリット、デメリットをお伝えします。

スパイクの選び方・小学生編 初心者におすすめのスパイク

小学生が陸上競技のスパイクを履くことにはリスクが伴いますが、それでも履きたいひとへ、選び方のアドバイスをしています。おすすめのスパイクも紹介しています。中学生・高校生編もご覧ください。

種目、何をやるか迷う? 陸上をやるならまずは短距離、そしていろいろ経験してみよう

走る、跳ぶ、投げる。陸上競技にはいろいろな種目があります。何の種目を専門にやるか迷っている人へ、アドバイスです。